FLIS「ハッピースイングロール ココア」の感想
FLIS「ハッピースイングロール ココア」の感想です。
某スーパーで、198円でした。
同系商品(Rurki)には、焼きリンゴ、ヤムイモ、バニラゼロ、マンゴーゼロ、ピーチゼロ、バニラ、塩キャラメル、ココナッツ、ナッツ、ブラウニー、落花生、ピスタチオ、抹茶、オレンジ、サクランボ(サクラ)などがあります。
FLIS「ハッピースイングロール ココア」の原材料
原材料は、砂糖、パーム油、小麦粉、脱脂粉乳、ホエイパウダー、脱脂ココアパウダー、ぶどう糖、乳糖、アルファ化小麦粉、食塩。あとは添加物。
100g当たりのカロリーは、524kcal。内容量150g。
原産国は、ポーランド。
アルファ化小麦粉は、小麦粉を高温・高圧で処理してデンプンを糊化(α化)させた粉。老化はβ化。
FLIS「ハッピースイングロール ココア」の表面
長さは、14cmほど。
14本入りかな? 1本10.7g計算。
外がカリッとしていて、中は柔らかいクリームがたっぷり。というか、ロールウエハー系は中が空洞になっているケースが珍しくないですが、この商品はチョコクリームをクレープで包んでいる状態。
外側が思った以上に薄いので、中のチョコレートの量を多く感じます。冷蔵庫から出した直後でもチョコレートに硬さがなく、非常に柔らかくて少し驚きました。嫌な表現をすれば、ベチョッと口の中で張り付く感じがありますね。





