【2026年版】ゴンチャロフのバレンタイン・チョコの感想
ゴンチャロフのバレンタイン・チョコ「アンジュジュ C」の感想です。手提げ袋が付いてきました。今年は角が丸い缶ペンケースじゃないですね。
某ショッピングモールで、600円でした。
「アンジュジュ C」の原材料
原材料は、チョコレート(砂糖、カカオマス、全粉乳、ココアバター)(国内製造)、準チョコレート(砂糖、植物油脂、全粉乳、ココアバター、乳糖、キャラメルパウダー、黒糖パウダー、カカオマス)、ココアバター、ヘーゼルナッツペースト、植物油脂。あとは添加物。
1缶当たりのカロリーは、165kcal。
「アンジュジュ C」の缶を開けた状態
缶を開けると、上の写真の通り。蓋の裏は絵柄なし。表面の絵柄に合わせて、缶に凹凸をつけているので、裏面はプリントできないでしょう。
構成内容は、スクエア(カカオ)、肉球プレーン(ミルク)、リラックスキャット(ミルク、キャラメル風味)、キティ(ミルク)です。
スクエア(カカオ)の切断面
毎年 食べているので、感想はスクエア(カカオ)だけ。
こちらはカバーがスイート、センターがスイートガナッシュ。写真でも、外側と内側の色の違いがわかりますが、食感で言えば外がパリパリしていて、中が少し柔らかいくらいの印象。
日常的に食べるチョコレートに比べ、口の中で油分に変わる過程が違う気がしましたが、基本的にはビターチョコのそれ。
